仮想通貨速報

話題に事欠かない仮想通貨トレンドを追っていきます。 すべての情報を網羅します。

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2018/01/22(月) 20:06:16.14 ID:qBDcwprh0
    3月に20カ国・地域(G20)で仮想通貨の国際的な規制をするってよ。

    そらそうだよ。
    仮性通貨って社会に悪い事ばかり起こすし、国や銀行の敵だからな。

    【仮想通貨、まじで終わったwww 】の続きを読む

    1: みつを ★ 2018/01/20(土) 02:46:50.35 ID:CAP_USER9
    https://jp.reuters.com/article/china-pyramid-0119-idJPKBN1F81V9

    2018年1月19日 / 16:23 / 2時間前更新
    [19日 ロイター] - 中国・公安省はウェブサイトに掲載した声明で19日、仮想通貨やオンラインゲームの裏で行われている投機的な取引を含め、オンラインのねずみ講を厳重に取り締まる方針を示した。

    同省はねずみ講タイプの手法根絶に向け、産業部門や商業部門と協力して取り組むほか、学生や社会的弱者に対して詐欺を働いた者を罰するとした。

    中国の規制当局は、仮想通貨取引やねずみ講に係る金融リスクの抑制に動いている。

    裁判所は今月、ねずみ講詐欺で20万人以上から156億元(24億4000万ドル)をだまし取った2人に終身刑を言い渡した。

    【【中国】オンラインのねずみ講取り締まりで仮想通貨を対象に 】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2018/01/20(土) 02:53:44.21 ID:2YESZ3Ro0
    日本人が寝ている間に大暴落

    【【悲報】仮想通貨、またも下降トレンドか】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(庭) [CN] 2018/01/17(水) 18:08:38.05 ID:1cfqoBow0● BE:878898748-PLT(16000) ポイント特典
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    1月17日の朝にビットコインが30%下落し、ほかの仮想通貨も大きく値下げ。
    今年大きく伸びると期待されていたリップルは49%下げその後一時的に回復して現在は130円。

    この暴落は日本だけで無く韓国にも大きく影響しており、大パニックを招いている。
    韓国のニュースサイトでは「朝起きたら仮想通貨が30%急落」という見出しで記事を公開。

    それだけではなく、仮想通貨の暴落に激怒した投資家が家中の物を破壊するという記事まで公開されている。
    とある投資家は家のコンピューターを破壊し、-50%の損切りだ! 800万円の損害だぜ」とパソコン本体を投げ飛ばし激怒。

    そのほか、洗面所やなども破壊しており相当な怒りを家にぶつけているようだ。

    ちなみに私はこの急落でリップルを買い増しした。

    http://gogotsu.com/archives/36316
    no title

    no title

    no title

    【【ー800万】韓国の投資家が激怒して家の物を破壊しまくる 】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2018/01/19(金) 14:22:57.71 ID:ycl9lLmPd
    五億「あの星がカソーっつうんかー…急がねーと……みんな耐えてくれ…」

    ビットコ「融合だと…!?気に入らなかったら追い出してやる…」

    ビットコ「力がどんどん溢れてくるぞー!これなら奴を倒せるッ!」

    五億「ビットコの気がどんどん上がってく…頼む…間に合ってくれ…」

    ニート「今すぐ俺に金を貸せーー!まにあわなくなっても知らんぞーーーっ!」

    ニート「ハッハッハーッ!!この俺が伝説の超億り人だぁーー!!」

    税務署「ホッホッホッ……そろそろ税金を納めて貰いましょうか…」

    ビットコ「つあぁっ!!ちょあぁっ!!ハァ…ハァ…」

    損五萬「ビットコさぁーーん!!」

    損五億「まずい…ビットコの気がどんどん下がってる…」

    ニート「無駄だ…殺される…払えるわけがない…」

    ニート死亡

    【【閲覧注意】ドラゴンボールが仮想通貨を予言していた 】の続きを読む

    1: 名無しさん@明日があるさ 2018/01/12(金) 00:06:46.59 0
    さあ語れ

    【【プログ年間売上500万円】リーマン批判のイケダハヤトと仮想通貨 】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2018/01/19(金) 03:26:34.27 ID:WUrlTeY40
    ビットバンクが取引再開して地獄の蓋が開いたもよう

    【【悲報】リップルさん、暴れる 】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2018/01/18(木) 21:44:35.94 ID:CAP_USER
    2017年を代表するパワーワードといえば、年初から対ドルレートが10倍超にもなった「ビットコイン」をはじめとする「仮想通貨」だろう。ビットコインは2018年に入って大きく値を崩しているが、それでも2017年初比ではおよそ10倍の水準は維持している。こうした中、2018年は地域活性化策として話題だったローカルマネー「地域通貨」について、仮想通貨版の「地域仮想通貨」が続々と発行されそうだ。果たしてそれは「地方創生」につながるのか。現状をまとめた。

    2017年は「仮想通貨元年」だった。世界の仮想通貨の時価総額は、前年2016年1年間では約200%(約2倍)増えていたが、2017年は約4000%(約40倍)と、まさに破竹の勢いの急拡大を遂げた。年末には日本円換算で約70兆円に達している(coinmarketcap調べ)。

     その4割を超える約30兆円を「ビットコイン」だけで占め、仮想通貨の世界は「ビットコイン1強」とも言える状況だったが、2017年末から「リップル」や「イーサリアム」など、ビットコイン以外の「アルトコイン」と呼ばれる仮想通貨の取引も徐々に活発になり、その時価総額を伸ばしてきている。

     2017年の全世界の仮想通貨取引高は日本円換算で約5兆円に達するが、「コインチェック」「ビットフライヤー」「ザイフ」のような日本国内の仮想通貨取引所のシェアはその約4%(約2,000億円)にすぎない。日本円が取引額の過半を占めたものの、その意味で日本は市場としての成長余力があると言えそうだ。

    ブームが去って失速した「地域通貨」
     一方、仮想通貨と字こそ似ているが、市町村単位など狭い地域で独自に発行される「地域通貨」は、すでに忘れ去られたような言葉になってしまった。

     かつての「地域通貨ブーム」のきっかけは19年前の「地域振興券」だった。金融危機翌年の1999年4月、小渕恵三内閣が景気浮揚策として6,194億円を予算化し、全国の市区町村に全額国費補助で発行させた商品券で、9月末まで半年間有効だった。15歳以下の子どもがいる世帯主や65歳以上の高齢者などに、1人あたり2万円分(1,000円券20枚)が配布された。

     この政策には賛否両論あったが、後で地方自治体や商工団体などで、そのアイデアを借用して地域独自の「プレミアム商品券」や「地域通貨」を発行しようという動きが出てきた。通貨と言っても法律的には「地域限定の商品券」で、地元の金融機関や商店などの協力を得て発行され、5%、10%、20%などプレミア分をつけて消費を喚起し、地域の活性化、地方創生を図ろうとするものである。

     ここぷろがWebサイトで公表する「地域通貨全リスト」によると、国内の地域通貨は全部で677件(2017年4月19日現在)。関東地方の132件、近畿地方の111件が多いが、人口比では中・四国の95件、北陸・甲信越の78件、北海道の49件が健闘している。
    https://www.sbbit.jp/article/image/34465/580_bit201801161330321457.jpg

    統計を取り始めた2003年2月22日は260件で、それが2003年末は382件、2004年末は508件と伸びたが、「地域通貨ブーム」は2005年頃で下火になる。2006年末の614件以後はずっと600台のまま。廃止される地域通貨もあるので、2010年末から2016年末までの6年間で13件しか増えていない。

     地域通貨ブームと同じ頃、「地方創生」を目的に全国で「ふるさと納税」や「ゆるキャラ」や「B級グルメ」やロケ誘致の「フィルムコミッション」などが次々と名乗りをあげて、その人気は今も衰えていないが、地域通貨はすでに忘れられたような感がある。

     「狭い地域でしか使えない」「使えない店がある」「交通機関や医療機関で使えない」「おもちゃのお金のようで〃ニセ札〃が出てきそうだ」「受け取っても後で円に交換するのが面倒だ」など、地域住民の間での評判は決してよいとは言えないものもある。また、発行者側も、偽造されにくくする印刷や安全な保管方法、発行・管理に予想外のコストがかかっていたという。

     ブームが失速して久しい地域通貨だが、いま、仮想通貨の急成長に刺激され復活しそうな気配がある。発行・管理のコストが紙の地域通貨や電子マネーなどより安く済む「ブロックチェーン」を利用した地域限定の「地域仮想通貨」が2018年に、続々と旗揚げしそうなのだ。
    以下ソース
    https://www.sbbit.jp/article/cont1/34465

    【【仮想通貨】地域仮想通貨が続々発行、地方の救世主となるか? 】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/01/19(金) 10:44:09.25 ID:CAP_USER9
    仮想通貨「ビットコイン」について、ドイツとフランスが国際的な規制を呼びかける。金融緩和による世界的なカネ余りの中、仮想通貨への投機が過熱し、価格の乱高下で取引リスクへの懸念が強まっているためだ。3月にアルゼンチンで開かれる主要20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議での議題としたい考えだ。

    18日に独仏の関係閣僚がパリで共同記者会見して明らかにした。ルメール仏経済・財務相は「われわれは同様の懸念をいだいており、ビットコインを規制したいという考えを共有している」と述べた。

    ビットコイン取引のリスクを共同で分析したうえで規制案をつくり、G20会合で提案する。具体的な作業はフランス銀行(中央銀行)の元幹部に依頼しているという。アルトマイヤー独財務相も「市民に対して、リスクを説明し、規制でリスクを低減するという責任が我々にはある」と述べた。

    ビットコインをめぐっては、G… 残り:323文字/全文:701文字

    2018年1月19日10時34分
    朝日新聞デジタル 全文は会員登録をしてお読みいただけます
    https://www.asahi.com/articles/ASL1M2DFPL1MUHBI00J.html

    【【規制強化】独仏、ビットコイン規制を共同提案へ G20財務相会合 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(帝国中央都市) [TW] 2018/01/18(木) 21:45:18.44 ID:RThzfADM0 BE:416336462-PLT(12000) ポイント特典
    sssp://img.5ch.net/premium/6931153.gif
    新世代仮想通貨が2018年中に市場に現れる可能性がある。公開するのはメッセージアプリ「テレグラム」のCEO、ニコライ・ドゥーロフとパーヴェル兄弟だ。
    ネットに流出した同社のホワイトペーパーから明らかになった。
    最初に報道したのはテッククランチ。続いてスタートアップ企業のフョードル・スクラトフCEOがこれを認める内容をフェイスブックに投稿した。
    独自の「テレグラム・オープン・ネットワーク(TON) 」ブロックチェーン・プラットフォームは、ビットコインやイーサリアムより効率的なトランザクション(取引)と
    スケーラビリティ機能を持つ第三世代ブロックチェーンとなる。
    いくつかの情報によると、2018年3月にはTON発足に不可欠なICO(新規仮想通貨公開)を予定。TONは、新たな仮想通貨が機能する基になるプラットフォームだ。
    仮想通貨の名称は「グラム(Gram)」になるとされるが、この情報は確認されていない。明らかなのは、仮想通貨がテレグラム外の市場で取引され、
    テレグラムのユーザーの決済に用いられるということだけだ。内部の仮想通貨により、テレグラムのユーザーは手数料なしで国境越しの相手に個人送金や、
    高い手数料のためクレジットカードでは非現実的な小額決済などが可能になる。1億8000万人のテレグラムユーザーのデータベースにより、
    グラムは最も人気の仮想通貨の1つになれる可能性がある。

    いかそー
    https://jp.sputniknews.com/opinion/201801184481184/
    no title

    【【超絶朗報】テレグラム、ビットコインに対抗できる新仮想通貨を公開か? 今度こそスタートアップに乗り遅れるな! 】の続きを読む

    1: みつを ★ 2018/01/18(木) 22:09:03.30 ID:CAP_USER9
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180118/k10011293891000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_004

    1月18日 21時16分
    韓国の金融規制当局は、インターネット上の仮想通貨の取り引きが若者を中心に過熱し、トラブルも増えていることから国内のすべての仮想通貨取引所の閉鎖も検討するなど、規制を強める方針を示しました。

    韓国では、厳しい就職難が続く中、学生ら若者を中心に「ビットコイン」をはじめとするインターネット上の仮想通貨で一気に大金を得ようと投資が加熱していて、悪質な業者に資金をだまし取られるなどのトラブルも増えていることから、ムン・ジェイン(文在寅)政権は規制に乗り出しています。

    韓国金融委員会のチェ・ジョング(崔鍾球)委員長は、18日、国会で、まずは現行法の範囲内で対応しつつ、今後、韓国内にあるすべての取引所を閉鎖することも選択肢の一つとして検討しているとし、「すべて閉鎖するには新たな立法が必要で、関係部署との協議を通じて決める」と述べました。

    韓国をはじめ各国で規制が強化されることへの懸念から、仮想通貨は大きく値下がりしていて、「ビットコイン」は、17日、一時、1ビットコイン当たりおよそ100万円と、この1か月で一気に半分程度まで値下がりしました。

    ただ、ムン政権の主な支持層である若者たちは、仮想通貨の規制に強く反発していて、これまでも閣僚が取り引きを大幅に規制する考えを示しては事実上、撤回するなど、対応に苦慮しており、最終的にどのような措置をとるか注目が集まっています。

    【【韓国】ついに閉鎖か。トラブル増加で取引所閉鎖も検討 】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2018/01/17(水) 20:53:28.92 ID:CAP_USER
    インターネット上の仮想通貨「ビットコイン」の価値の変動が激しくなっています。昨年末には、1ビットコイン=220万円まで急騰しましたが、17日朝は約2カ月ぶりに100万円を割り込みました。お金として使える店も増えてきたものの、不安定なビットコインは「貨幣」なのでしょうか。国家が管理を独占してきた貨幣の存在が、技術進歩で揺らいでいる現代。デジタル通貨や中央銀行、国家の関係を、貨幣論で知られる経済学者の岩井克人さんに聞きました。

    @N1
    いわい・かつひと 1947年生まれ、専門は経済理論。国際基督教大学特別招聘(しょうへい)教授、東京大学名誉教授。「貨幣論」(93年)でサントリー学芸賞。
     ――ビットコインは、1年前の1コイン=10万円程度から年末に200万円超に急騰後、下落するなど乱高下しています。新しい「貨幣」と言えるのでしょうか。

     「2009年の登場以来、ひょっとしたら貨幣になるかもしれないと考えてきました。しかし、この1年で考えが変わりました。もはや、貨幣になる可能性は極めて小さくなってしまった。最初は麻薬の地下取引などで利用が広がったため、そのまま静かに一般取引でも利用が広がれば貨幣になる、というシナリオも描いていました。しかし、逆説的ですが、人々が『貨幣になるかもしれない』と期待と興奮の中で値上がりを目的に買い始めたことが、逆に貨幣になる可能性を殺しています。13年のキプロス危機の際などにはビットコインへの資金逃避もみられましたが、これだけ値動きが激しいと逃避先にもなりにくくなる」

     ――貨幣になるには、何が不足…
    https://www.asahi.com/articles/ASKDT7T61KDTUPQJ00C.html

    【【悲報】東大名誉教授「ビットコイン、貨幣になっても必ず滅びる」】の続きを読む

    1: 承認済み名無しさん 2018/01/07(日) 15:45:06.49 ID:XMPGpRkQ
    コインチェック、ビットフライヤー、ザイフ
    そろそろ色々な通貨が上場しても良さそう

    【日本取引所に上場する通貨でも予想しようぜ 】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2017/11/14(火) 11:24:58.77 ID:CAP_USER
    「僕が1億円あげると言ったら、キミは受け取りますか?」。SBIホールディングスの北尾吉孝社長は、新卒採用の面接でそう質問することがあるという。その狙いは「お金の使い方を聞くため」。貯めるばかりで、資産を使えない日本人の金銭感覚について、北尾氏に聞いた――。

    「僕が1億円あげると言ったら、キミは受け取りますか? それはどういう理由で? 受け取るなら何に使う?」

    新卒採用の面接で、私は学生さんにこう質問することがあります。対する答えはまちまちです。「理由のないお金は受け取れない」と答える学生もいれば、「親に世話をかけたから恩返ししたい」「自己研鑚のために旅行に行きたい」と言う学生もいます。人間性が如実に出るからおもしろいですね。

    なぜ、このような質問をするのか。それはお金を稼ぐことより、どのように使うかというほうが難しいからです。

    そもそも日本人は、お金を稼ぐことに強い執着を持っている人が少ないように感じます。それは、日本人の価値観に東洋思想の影響が残っているからでしょう。たとえば論語の「死生命有り、富貴天に在り」といった思想も影響を与えた1つ。生きるか死ぬかは天命で、金持ちになるか偉くなるかは天の配剤という意味です。

    利益を得る際に本当に正しいかを考える
    自分がお金持ちになりたくてもなれるものではありません。日本人にもこの考え方が浸透しているので、稼ぐことについて欧米に比べて淡白になっているのでしょう。

    もちろん頑張ってお金持ちになろうとする人もいますが、それはそれで構わないと思います。中国古典の中にも「君子財を愛す。之を取るに道あり」という言葉があり、財を築くことに関して悪いとは言っていません。大切なのは、利益を得る際に本当に正しいかを考えることにあります。

    「義利の弁」、つまり義と利をわきまえること。お金を稼ぐとしても、東洋では私利私欲のために稼ぐ人を「野心家」と呼び、世のため人のためを考える「志のある人」とは峻別され、高く評価されません。そこさえ間違えなければ、胸を張って堂々と稼げばいいのです。

    お金と幸福度の関係は、ある程度の収入までは正の相関関係があると言われています。昔から「四百四病より貧の苦しみ」というように、やはり貧乏はつらい。だいたい年収1000万円くらいまでは、少しでも稼ぎを増やすことに関心が向くのは当然だと思います。

    年収1000万円以上は、いくら増えても幸せにならない
    しかし、1000万円のラインを超えてくると、お金が増えても幸せに直結しなくなります。幸せの対象が、お金をどのように使うのかに変化してくるのです。人としての使命を果たして一定の私財ができたら、それを世のため人のために使っていく。こういう考えに、人はより大きな幸福や生きがいを感じるようになっていきます。

    お金を世のため人のために使った人物として、のちのUSスチール創業者のアンドリュー・カーネギーがいます。彼は会社を売却して、様々な公共施設をつくりました。現在、それを真似しているのがビル・ゲイツで、彼は財団をつくって慈善事業に財を投じています。このように、アメリカではキリスト教の奉仕精神が根底にあるせいか、お金持ちがボランティア活動に熱心に取り組んでいます。

    彼らのように一定以上の成功をおさめた人々を見て、世間も成功者を妬むのではなく尊敬し、自分たちもお金儲けをしようという発想になっていくのです。

    それに対して、日本ではどうでしょうか。松下幸之助さんは松下政経塾をつくられましたし、近年では稲盛和夫さんが京都賞をつくられました。歴史を遡れば、数百以上の慈善団体をつくられた渋沢栄一さんもいらっしゃいます。素晴らしい方々がおられる一方で、欧米に比べると数は少ない。日本人は、公のためにお金を使うことをもっと覚えたほうがいいと思います。

    お金の魔力に屈しないためには
    自分で直接、正しいお金の使い方をすることが難しいなら、それができる人に託してもいい。出光興産の創業者、出光佐三さんは、実家が破産した状態から事業を起こそうとしました。そのとき資金を提供してくれたのが、日田重太郎さんという資産家です。

    日田さんは、「俺は事業なんぞに興味はないから、返す必要はない。独立自営の主義を徹底して、親に孝行して兄弟仲良くせよ。このことは他人にも言うな」と言い、自分の別荘を売ってつくったお金を手渡しました。出光さんはそれを元手に会社を設立し、人類の平和や繁栄を目指して経営を行った。日田さん自身が直接事業を行わなくても、人を介して社会に貢献したわけです。
    以下ソース
    http://president.jp/articles/-/23524

    【【リップラー北尾社長】「僕が1億円あげると言ったら、キミは受け取りますか?」】の続きを読む

    1: 承認済み名無しさん 2017/12/25(月) 22:05:28.28 ID:D38zcUvC
    どういうことだってばよ

    【【不満続出】bit flyer FX 価格捜査疑惑か】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/01/18(木) 10:28:13.59 ID:CAP_USER9
    ・春節を控え、旅行の手配やプレゼントのために換金か

    ・ビットコインは2017年も16年も、1月に下落

    ビットコインが先月付けた最高値から50%値下がりした理由を規制への懸念だけでは説明しきれないと考える一部ウォッチャーから、月の満ち欠けのせいという説がでてきた。

    中国では太陰暦に基づく春節(旧正月)が1年の初めとされる。今年は2月16日に始まるこの祝日を控え、旅行の手配やプレゼント購入のためにアジアの投資家がビットコインを売っているという説だ。旧正月は中国ばかりでなくシンガポールやインドネシア、マレーシア、韓国、タイなどでも祝われる。

    ニューヨークのトレーディング関連ソーシャル・ネットワーク、スプリンクルビットのアレクサンダー・ウォーリン最高経営責任者(CEO)は「1月の仮想通貨下落は毎年繰り返されるテーマだ。旧正月を祝う人々が仮想通貨を法定通貨に交換するからだ」と話した。旧正月から4-6週間前が、旅行を手配したり贈り物を買い始める時期に当たると解説した。

    ビットコインは2017年も16年も、1月に下落した。

    チャート
    no title


    原題:Bitcoin Watchers Running Out of Explanations Blame Slump on Moon(抜粋)

    配信2018年1月18日 2:19 JST
    Bloomberg
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-01-17/P2PKH7SYF01S01?utm_content=japan&utm_campaign=socialflow-organic&utm_source=twitter&utm_medium=social&cmpid%3D=socialflow-twitter-japan

    【【仮想通貨】ビットコイン 50%下げたのはお月様のせい 】の続きを読む

    1: みつを ★ 2018/01/15(月) 04:14:15.68 ID:CAP_USER
    http://toyokeizai.net/articles/-/204182

    2018年01月13日
    堀内 勉 : HONZ

    ブロックチェーンとは何かを正確に理解するのは難しい。ブロックチェーンとビットコインやイーサリアムの関係、ビットコインというのは一般名称なのか固有名詞なのか、電子マネーと仮想通貨の違いは何なのかなど、個々に考えてみるとよく分からないことだらけである。

    冷静になってみればそれも当然で、ブロックチェーンは生まれたての技術であり、AI(人工知能)と同じように、評価が定まらないだけに、過大評価されたり誤解されたりもしている。

    ブロックチェーンによって世界はどう変わるか

    そもそも、ブロックチェーン技術を発明した「サトシ・ナカモト」なる人物が特定の個人なのか、或いはグループの名前なのかさえ分かっていない。最近では、数学の超難問「ABC問題」を証明したと言われて大騒ぎになっている、京都大学の望月新一教授が開発したという説まで出ているほどである。

    私のような文系人間にとっては、ブロックチェーンの技術的な細部よりも、その全体構造やそれが人類の未来にどう関わっているのかの方に関心がある。そもそも、ITリテラシーが低い人にとっては、技術的なことを細かく説明されても、結局のところ何を言っているのか分からないので。

    そうした中で、先日、Mistletoe社長の孫泰蔵氏がFacebookに『今世界で最もホットで、最もエキサイティングな、新しい時代を創っている子たちに会った』というタイトルで、イーサリアムを生み出した23才の若き天才、ヴィタリク・ブテリンと話したことを興奮気味にアップしていて、そこに本書『信用の新世紀 ブロックチェーン後の未来』が紹介されていたので、直ぐに購入して読んでみた。

    読み始めて直ぐに、この本のタイトル「信用の新世紀」と「ブロックチェーン後の未来」の意味するところが理解できた。ここには、ブロックチェーンの技術的な解説と同時に、ブロックチェーンによって世界がどう変わるかの未来像が示されている。

    そして、特に重要なのは、今流通している法定通貨がデジタル通貨に置き換わるという単純な話ではなく、我々が寄って立つ貨幣経済とその前提にあるマネーそのものが急速に衰退していくことが予見されていることである。

    »次ページ 貨幣が衰退すれば、金融が衰退する
    (リンク先に続きあり)

    【【ブロックチェーン】ビットコインは「物々交換の時代」を切り拓く】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2018/01/18(木) 15:12:16.73 ID:5HX+hgVZ0
    332 承認済み名無しさん 2018/01/18(木) 15:01:35.78 ID:BOJzrq7a
    国家ぐるみのインサイダー?

    Joseph Young? @iamjosephyoung
    News1 (Korean Media):
    Several employees and officials within the Financial Supervisory Service of South Korea bought and sold bitcoin right before the false "cryptocurrency trading ban" by Justice Minister.
    Market manipulation, negligence, and corruption. Investigation ongoing.
    21:03 - 2018年1月17日

    [和訳]
    Joseph Young? @iamjosephyoung
    News1 (韓国メディア):
    「金融監督庁?の従業員や高官が“取引所を禁止したい”という偽ニュースの後にビットコインを売買していることがわかった。現在、調査を行なっている模様。」
    21:03 - 2018年1月17日

    【【インサイダー】韓国のえらいひとたち「仮想通貨取引所潰したい」←大嘘。】の続きを読む

    【【ETH】一夜にして9万→12万 なおただいま下降気味の模様】の続きを読む

    2000: 名無し 2018/01/05(金) 11:36:13.98
    爆上げ
    no title

    【【リップル+40%】爆上げ中 ついに底値ついたか】の続きを読む

    1: 承認済み名無しさん 2018/01/18(木) 07:23:09.49 ID:MHqH5sIi
    ■■■次スレについて■■■
    次スレは>>950が建てること
    荒らしor無理だった場合は>>970が建てること
    次スレ建てる時は下記のスレタイで。改編不可、改編重複は破棄、スレタイ固定ナンバリングのみ更新。
    【暗号通貨】NEM part 77(ネム)【XEM】
    ※前スレ
    【暗号通貨】NEM part 75(ネム)【XEM】
    http://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1516196920/

    【【朗報】NEMさん復活の兆し】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2018/01/18(木) 12:16:36.73 ID:BfFZbr1NM
    [18日 ロイター] - 韓国金融委員会の崔鍾球(チェ・ジョンク)委員長は、国内にあるすべての仮想通貨取引所の閉鎖を政府が検討していると明らかにした。

    崔氏は国会議員への答弁で「(政府が)国内のすべての仮想通貨取引所、または法に違反している取引所の閉鎖を合わせて検討している」と述べた。

    https://jp.reuters.com/article/south-korea-virtual-currency-ban-idJPKBN1F709V

    【【悲報】韓国さん、すべての仮想通貨取引所の閉鎖を検討してしまう 】の続きを読む

    1: 承認済み名無しさん 2018/01/16(火) 18:26:34.96 ID:OCwdZyxQ
    仮想通貨の暴落理由をいくつか書いておくよ

    1 仮想通貨全部をたした時価総額が1ヶ月くらい前からほとんど変わっていない。
    つまり新規のお金が入ってきていないか、出て行く人とはいってきた人が同じくらいで仮想通貨そのものが頭打ち。

    2 仮想通貨を買っている人は、仮想通貨自体に価値があると思って買っているのではなく、値上がりするから買っているだけ。
     逆にいえば、値上がりしなくなったのなら、今買っている人にとっては何の魅力もなくなる。つまり、値上がりしなくなるというだけで暴落する。

    3 BTC→アルトなどの変換を経験したりと、新規参加者が一通り仮想通貨の知識を吸収して慣れて、
     仮想通貨の危うさや限界を体験したことで夢が見れなくなった。
     天井が見えない状態に起きるバブルは、夢がないと持続しないでしぼむ。その夢が消えつつある。

    4 仮想通貨の危険性を政府が認知し始めたため各国で規制が入るようになった。
     イスラム教徒は宗教的に禁止されたのでイスラム圏の人から買われることは無くなった。
     中国のマイナー業者が政府からの規制によって廃業においこまれて、ハッシュレートの維持が難しくなり、POWシステムそのものが存在が危うくなっている。
     ここからさらに規模を大きくするには消費電力の問題、脱税やマネロンの問題、自国通貨の流出問題等、
     国の規制である程度縮小しなければならない状況になってきている。

    5 技術的な解決をしようという試みもあるが、ライトニングネットワークはセキュリティリスクが残り、
     POS移行は新たな既得権の発生もあり消費電力の根本的解決は不可能。
     リップルは銀行間の取引のなかでつかわれる手数料通貨なので、通貨そのものではなく本来それほど値上がりするものではないと理解され始めた。

    6 仮想通貨の時価総額が数十兆円規模となっているが、実際に仮想通貨に入ってきたお金はその100分の1もない。
     板の薄い状況で100円から1万円に価格をあげるのは、1000万円もあればできる。
     そのあいだにコインが増えて時価総額自体は見かけ上1万倍になっているが、実際に入っているお金はそこまで多くはない。
     実はかなり脆弱な市場で暴落に弱い。

    つづく

    【仮想通貨が暴落した理由をあげてく】の続きを読む

    1: 承認済み名無しさん 2017/11/21(火) 05:25:11.75 ID:ZZQN/QTv
    予言者

    【【X月】webbotが次の暴騰を予測】の続きを読む

    前の記事↓↓

    【AIの驚異の未来予測】webbotが読み解く仮想通貨の未来 part2 【【驚異】NEO、TRGの上昇を的中!?】の続きを読む

    このページのトップヘ